| ホーム |
今日はネタ切れ
コメ返
>針鼠さん
2枚にしたら…初手で被る事故が初っぱなから
>お二方
う〜ん、カンチャン用なので一応まだ極秘事項ってことで
デッキジャンルだけ言うと帝です
そして本日の記事
…どうしよう。痛いこと書きたいことは全部mixiに書いてしまったからな〜
あっshikiさん、感想どうもです。
読みたい人は…mixiに登録するか、誰かmixiに登録してる人に見せてもらうなり聞かせてもらうなりして下さい。結構…おもしろい痛いだけです。
こちらで書くと従兄弟の口から親や親戚に伝わる可能性があるため情報封鎖します。
簡単に言うと…俺の中に降臨したんですよ。嫁が
今回は俺が読んだ小説についてかな〜たまには
もちろんラノベですが(苦笑)
まだ一巻しか読んでないんですけど
タイトル 銀盤カレイドスコープ
作者 海原零
イラストレーター 鈴平ひろ
とりあえず…すんませんイラストレーターの大ファンなだけです。
鈴平さん良いよ、鈴平さん。
内容
フィギアスケートのお話。
なぜかヒロインがいきなり日本代表候補というはっちゃけた内容。
幽霊につきまとわれたり、かわいそうな人です。性格は…ツンデレ?
まあ、アニメ化してるんでそっちで見て下さい
俺はまだ見てない…正確には見たくないんですが
鈴平さんの絵が壊されてそうで。
で、なぜこの小説を取り上げたかというと…マガジンで連載している某スケート漫画がこれと完全に被って見えるから(笑)
ヒロインの性格とかうり二つの気がするし、終わり方もなんか被りそうで怖い
ちなみに鈴平さんの手がけたキャラで一番好きなのは時雨亜沙です。
>針鼠さん
2枚にしたら…初手で被る事故が初っぱなから
>お二方
う〜ん、カンチャン用なので一応まだ極秘事項ってことで
デッキジャンルだけ言うと帝です
そして本日の記事
…どうしよう。
あっshikiさん、感想どうもです。
読みたい人は…mixiに登録するか、誰かmixiに登録してる人に見せてもらうなり聞かせてもらうなりして下さい。結構…
こちらで書くと従兄弟の口から親や親戚に伝わる可能性があるため情報封鎖します。
簡単に言うと…俺の中に降臨したんですよ。嫁が
今回は俺が読んだ小説についてかな〜たまには
もちろんラノベですが(苦笑)
まだ一巻しか読んでないんですけど
タイトル 銀盤カレイドスコープ
作者 海原零
イラストレーター 鈴平ひろ
とりあえず…すんませんイラストレーターの大ファンなだけです。
鈴平さん良いよ、鈴平さん。
内容
フィギアスケートのお話。
なぜかヒロインがいきなり日本代表候補というはっちゃけた内容。
幽霊につきまとわれたり、かわいそうな人です。性格は…ツンデレ?
まあ、アニメ化してるんでそっちで見て下さい
俺はまだ見てない…正確には見たくないんですが
鈴平さんの絵が壊されてそうで。
で、なぜこの小説を取り上げたかというと…マガジンで連載している某スケート漫画がこれと完全に被って見えるから(笑)
ヒロインの性格とかうり二つの気がするし、終わり方もなんか被りそうで怖い
ちなみに鈴平さんの手がけたキャラで一番好きなのは時雨亜沙です。
やっぱ、この人天才だわ
たまには小説でも
しばらく更新できなかったのはウイルスソフトの期限が切れていたためです。
お気に入りのライトノベル通称ラノベの紹介をしますか
今回はハルヒ、運命ゼロは後回しにさせて頂きます。
今回紹介するんは・・・・・学校の階段
一瞬でも怪談の誤字じゃないかと思った人誤字でも脱字でもありません。階段であっています。
学校の階段
第7回えんため大賞「優秀賞」受賞作
現在4巻でしたっけ、そろそろ5巻がでると聞きましたが。では内容紹介へ
ある学校には階段部という非公認の団体が存在しました。彼らは高校生になって階段やら廊下を走り回る、そんなことをしています。
部活の内容としてはスタンダード、ショット、ラリーという3個の種目があり決められたコースや階段を走ってタイムを競うただそれだけです。
こんな迷惑なことをやっていて嫌われないはずもなく生徒会や教師陣からの批判も強く、その苦難から乗り越えていく姿勢にも涙です(笑)
友人に大学では階段部だろって言ったら・・・怒られました。結局」その彼は自転車競技部に入りましたけど。
それにしても惜しいなぁ彼なら原作並みの行動をとれるはずなのに、飛び込み台から飛び降りたり
人物関係や設定をみてもすばらしいものを感じました。
デビュー作なのに4巻でてるのを見てもすごいですよね。連載を考えて書いていたとしか思えません。
この小説はコメディーかと思う人はいるでしょう、しかしその実体は高校生の「若さ」と「青臭さ」を描いたすばらしい小説なのです。
ぜひGWの映画公開より先に見てください。映画だと主人公の性別変えちゃってるし、部長と副部長が入れ替わってるし。
キャラクターのイメージを壊されたりしちゃったし。
この小説を読んだ友人達は皆敬遠してますね
まあだまされたと思って読んでみてください
最後に走りたいただそれだけなんだ
お気に入りのライトノベル通称ラノベの紹介をしますか
今回はハルヒ、運命ゼロは後回しにさせて頂きます。
今回紹介するんは・・・・・学校の階段
一瞬でも怪談の誤字じゃないかと思った人誤字でも脱字でもありません。階段であっています。
学校の階段
第7回えんため大賞「優秀賞」受賞作
現在4巻でしたっけ、そろそろ5巻がでると聞きましたが。では内容紹介へ
ある学校には階段部という非公認の団体が存在しました。彼らは高校生になって階段やら廊下を走り回る、そんなことをしています。
部活の内容としてはスタンダード、ショット、ラリーという3個の種目があり決められたコースや階段を走ってタイムを競うただそれだけです。
こんな迷惑なことをやっていて嫌われないはずもなく生徒会や教師陣からの批判も強く、その苦難から乗り越えていく姿勢にも涙です(笑)
友人に大学では階段部だろって言ったら・・・怒られました。結局」その彼は自転車競技部に入りましたけど。
それにしても惜しいなぁ彼なら原作並みの行動をとれるはずなのに、飛び込み台から飛び降りたり
人物関係や設定をみてもすばらしいものを感じました。
デビュー作なのに4巻でてるのを見てもすごいですよね。連載を考えて書いていたとしか思えません。
この小説はコメディーかと思う人はいるでしょう、しかしその実体は高校生の「若さ」と「青臭さ」を描いたすばらしい小説なのです。
ぜひGWの映画公開より先に見てください。映画だと主人公の性別変えちゃってるし、部長と副部長が入れ替わってるし。
キャラクターのイメージを壊されたりしちゃったし。
この小説を読んだ友人達は皆敬遠してますね
まあだまされたと思って読んでみてください
最後に走りたいただそれだけなんだ
| ホーム |


